For Vibe Coding — Claude Code / Cursor / Codex / Copilot

AI は働いている。
なぜあなたが、机に縛られている?

長いランを見守るためだけにデスクへ戻る — その往復を Nivlok が消します。iPhone を開けば 1 タップで同じセッションの中。逸れた瞬間にひと声、直したら見守りに戻る。

Nivlok Host は無料 · アカウント不要 · セットアップ 30 秒

  • クラウド中継なし
  • アカウント登録不要
  • 接続まで約 30 秒
Nivlok Host をインストール
iPhone アプリ — 保存済みの Mac セッションにワンタップで再接続

3 Steps

Install. Scan. 指示を続ける。

Mac がエージェントを走らせ、iPhone が会話を途切れさせない。Mac の前に座り直す必要はもうありません。

01
Nivlok Host をインストール
約 15 秒

Nivlok Host をインストール

エージェントを走らせる Mac でホストアプリを起動。画面キャプチャの設定と QR ペアリングを自動で準備します。

  • Mac にダウンロードして起動
  • 画面収録と Accessibility の権限を許可
  • QR コードが自動表示
02
iPhone でペアリング
約 10 秒

iPhone でペアリング

同じネットワーク上で iPhone アプリを開いて QR をスキャン。ホストアドレス、ワンタイムコード、証明書を 1 タップで取得。

  • 初回ペアリングは同一ネットワーク上で
  • ワンタイムコードによる安全なハンドシェイク
  • Certificate Pinning が自動確立
  • 近くの Mac は自動で見つかる — PIN で即ペアリングするか QR をスキャン
03
指示を投げ続ける
約 5 秒

指示を投げ続ける

シャワー上がり、電車の中、布団の上 — 思い付いた瞬間に次のひと声を AI へ。ジェスチャー・テキスト・音声、すべて iPhone から。Mac まで戻る動作を消します。

  • スナップショット付きライブビューで常に状況把握
  • ジェスチャー・テキスト・音声の 3 つのプロンプト手段
  • 次回は Saved Macs からワンタップで再接続

合計 約 30 秒 — 初回インストールから最初のプロンプト送信まで

Mac がエージェントを動かし、iPhone がそれを操る。

Nivlok Host Mac の画面をストリーミングし、ペアリング用の QR を表示、iPhone からの操作をそのまま Mac に届けます。
iPhone App スキャンで即ペアリング、Saved Macs から即再接続。タッチと音声で次のプロンプトを投げる。
Quick Return Saved Macs と自動再接続で、2 回目以降のセッションは 1 秒以内に開始。

The Difference

汎用リモートデスクトップとは
別物です。

汎用 RDP は Mac を「遠隔のパソコン」として扱います。Nivlok は Mac を「会話し続けたい AI 相棒」として扱い、すべての UX をその一点に最適化しました。

VNC ベースの従来アプリ Nivlok
接続開始 アカウント作成と手動設定から QR を読んで約 30 秒
操作の応答 VNC 世代の描画でもたつく WebRTC ストリーミングでサブ秒
音声で指示 従来のアプリでは音声入力が主役として扱われにくい 自分が Mac 上で動かすエージェントへ、話して長文プロンプトを届ける
操作方法 マウスとキーボードだけ タッチ・キーボード・音声入力・ショートカットを標準装備
経路 クラウド中継やポート開放が必要 LAN / Tailscale で端末間直結
再接続 毎回のログインと設定 保存済み Mac にワンタップ

※ 応答速度はネットワーク環境により変動します

See it in Action

ただの画面閲覧じゃない。
AI のためのリモコン。

低レイテンシのライブセッションと、Mac で動く AI に次のプロンプトを投げることだけに最適化した UI。それがバイブコーディングを途切れさせない土台。

見守りながら、軌道を修正する。
Live Control

見守りながら、軌道を修正する。

Claude Code や Cursor、Codex が何をしているかをリアルタイムに確認。違和感を感じた瞬間にジェスチャーで介入、音声で新しいプロンプトを送り、保存済みショートカットでよく使う指示を即発火。Mac まで戻ることなく。

エージェントの続きから、いつでも。
Repeat Sessions

エージェントの続きから、いつでも。

初回の QR スキャン以降、再スキャンも再ログインも不要。iPhone を開いてワンタップ、昨日の続きから指示を再開できます。

次のひと声のためだけに、削り続ける。
Tuned for Prompting

次のひと声のためだけに、削り続ける。

音声トリガーワード、ジェスチャー感度、カーソルサイズ、ショートカットパネル — 次の指示を出すまでの摩擦を、指に合わせて削り切れます。

Light & Dark

2 つのテーマ。
その夜に合う方を選べる。

Nivlok はライトとダーク、2 つのテーマを作り込み済み。設定からいつでも切り替え可能で、アプリ全体が追従。

ライトテーマの Nivlok
ダークテーマの Nivlok

Built for Apple

裏側はネイティブで堅牢。
だから UX だけを磨き続けられる。

両アプリとも Swift / SwiftUI。映像は WebRTC (H.264) ストリーミング、操作は同じ暗号化セッション上の WebRTC データチャネル。セッションは同一 LAN または同じ Tailscale tailnet 内で完結します。

Swift & SwiftUI

Mac・iPhone 両方ともフル Swift。リモコンが「指に追従する」ネイティブ性能。

WebRTC

ローカルネットワーク上でサブ秒レイテンシのエージェント画面配信。中継サーバー不要。

Certificate Pinning

Pinning された TLS 証明書。毎回の再接続で「あなたの Mac」であることを検証。

Tailscale 対応

同じ tailnet にいれば、自宅・カフェ・オフィス、どこからでもエージェントに指示を継続。

WebRTC Data Channels

タッチ・ジェスチャー・キーボード入力を専用データチャネルで低遅延転送。映像と同じ暗号化セッションで完結します。

QR Pairing

1 回のスキャンでホストアドレス、ワンタイムコード、証明書を取得。手動設定ゼロ。

Use Cases

どこにいても、
流れを止めない。

エージェントは Mac で走り続ける。iPhone は、その進行を正しい方向に保つための「次のひと声」を届ける道具。ソファから、キッチンから、カフェから。

Couch Prompt

ソファから、次のプロンプトを。

Claude Code がリファクタ中に間違った方向へ向かった瞬間、Saved Macs を開いて修正プロンプトを 1 行送り、そのまま見守る。立ち上がる必要はありません。

Watch long runs

長時間ランを iPhone で見守る。

テスト・ビルド・多段タスクを AI に任せて、iPhone でチェックイン。失敗した瞬間に再指示、軌道修正。

Voice prompt

タイプするより速く、声でプロンプト。

手が塞がっている、キーボードが遠い、あるいは単純に声の方が速い。ディクテーションをそのままエージェントのプロンプトに流し込みます。

Remote vibe

拠点をまたいで、バイブを途切れさせない。

iPhone と Mac を同じ Tailscale tailnet に置くだけ。Saved Macs が自宅・出先・オフィスから自動再接続、エージェントはずっと手の届く場所に。

Security Model

ローカル直結。
プロンプトもデータも、あなたのもの。

セッションは同一 LAN または同じ Tailscale tailnet の中で完結。中継サーバーなし、アカウント登録なし、プロンプトのテレメトリなし。

Nivlok Host を開く
iPhone からスキャン
1
Nivlok Host を開く

エージェントが走る Mac でホストアプリを起動。QR コードが自動表示。

2
iPhone からスキャン

同一ネットワークでペアリング。QR にホストアドレス、ワンタイムコード、証明書 Pin が入っています。

3
安全に再接続

Saved Macs は Pin された証明書を使用。セッション開始前に毎回「あなたの Mac」を検証。

正式サポートは同一ローカルネットワーク上のペアリングと、同じ Tailscale tailnet 上の Saved Macs 再接続。クラウド中継や外部サーバーは一切ありません。

すべてのレイヤーに
セキュリティを組み込み。

  • QR Pairing + One-time Code ホストアドレス、検証コード、Certificate Pin を 1 回のスキャンで取得。手動入力なし。
  • HTTPS + Certificate Pinning 毎セッション前にペアリング先の Mac を正確に検証。なりすまし不可。
  • 対応ネットワーク 初回ペアリングは同一 LAN、再接続は同じ Tailscale tailnet。クラウドなし、ポートフォワーディングなし。

Pricing

払うのは、リモコン代だけ。

初回接続から24時間はすべて無料。その先は、Proがフルリモコンをあなたの手に残します。

24時間の全機能体験

  • Mac Hostアプリは無料で利用可能
  • 初回接続後24時間は全機能を利用可能
  • 対象となる新規登録者は1か月のProトライアル

月額

¥600 / 月

  • すべての Pro 機能
  • いつでもキャンセル可能
46% OFF・ベストバリュー

年額

¥3,900 / 年

  • 月額換算 ¥325
  • すべての Pro 機能

24時間後は購読が必要です。対象となる新規登録者は1か月無料で、その後は選択したプランがApp Store経由で自動更新されます。いつでも解約できます。

Pro Access に含まれる機能

✓ 声で呼びかける — 手が塞がっていても、タイプより速く ✓ よく使う指示をワンタップで発火 — 毎回打ち直す手間を消す ✓ 指で精密に操作 — 小さな画面でもエージェントの軌道を修正できる ✓ iPhone のキーボードから、そのままエージェントの入力欄へ ✓ ワンタップで昨日の続きへ — 再スキャンも再ログインも不要 ✓ 低レイテンシのライブビュー — エージェントの迷いをその場で察知 ✓ 中継サーバーなし — ローカル直結で、プロンプトは外に出ない ✓ 毎リリースの UX 磨き込み — 指に合うまで削り続ける

Nivlok Host アプリは無料。エージェントを走らせる Mac にインストールするだけ。

Get Started

次のランから、
机に戻らない。

Nivlok Host を入れて、QR をスキャンして、ソファへ。今夜のセッションに間に合います。

インストールから iPhone で最初のプロンプトを送るまで、およそ 30 秒。

クラウド中継なし · アカウント不要 · プロンプトのテレメトリなし

1 Nivlok Host をダウンロード

エージェントを走らせる Mac にインストール。

2 iPhone App を入手

エージェントのためのリモコンとして。

3 QR をスキャン

同一ネットワークで 1 回だけ。完了。

Compatibility

  • macOS Host — AI コーディングエージェントが走る Mac にインストール
  • iPhone Controller — iOS 17+ 推奨
  • 初回ペアリングは同一 LAN、Saved Macs 再接続は同じ Tailscale tailnet
  • macOS 権限:画面収録、Accessibility
  • アカウント登録不要

FAQ

どの AI コーディングエージェントと一緒に使える?

Mac 上でアプリまたはターミナル UI として走るエージェントであれば何でも。Claude Code、Cursor、Codex、Copilot、Aider など。Nivlok は Mac 自体のリモコンなので、エージェントのプロンプト UI がどんな形でも iPhone から届きます。

自宅のネットワーク外からでも使える?

はい、Tailscale 経由で。iPhone と Mac を同じ tailnet に入れれば、自宅・カフェ・オフィス、どこにいても同じローカルネットワーク同様にエージェントへ指示し続けられます。初回ペアリングのみ同一ローカルネットワークが必要で、以降は Saved Macs が Tailscale 経由の再接続を自動で処理。一般的な社内 VPN(OpenVPN・IPSec・Cisco 等)は公式サポート対象外です。

初回セットアップ後は?

初回 QR スキャンで Mac は自動保存。次に iPhone を開いた瞬間、ワンタップで同じエージェントセッションの中に戻ります — 再スキャンも再ログインも不要。

セキュリティは?

QR ペアリングにはワンタイムコードと Certificate Pin が含まれます。全接続は HTTPS + Certificate Pinning。あなたのプロンプトがクラウド中継を通ることはありません。

必要な macOS 権限は?

画面収録(エージェント画面の配信)と Accessibility(プロンプトやジェスチャーの転送)の 2 つ。

Tailscale のセットアップ方法は?

tailscale.com で無料アカウントを作成し、Mac と iPhone の両方に Tailscale アプリを入れて同じアカウントでログイン。両デバイスが同じ tailnet に入った後、初回ペアリング(ローカルネットワークは初回のみ必要)を済ませれば、以降は Saved Macs が Tailscale 経由で自動再接続します。個人開発者なら無料プランで十分。